「わくわくワーク大石」特徴について。

 

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1. 障害者が就労するには、
  @
病状の安定
  A
ハンディの克服のための就労訓練
  B
一般社会の偏見と戦いながらの就活
  
という問題がありますが、この3つのすべての問題に対応するように体制を作りました。

2.この3つの問題に対して、それぞれの専門職が対応します。病状安定にはクリニックが、就労訓練にはわくわくワークが、就活支援には人材派遣、職業紹介の営業マンが、もち屋はもち屋にまかせた方がうまく行くように思います。

3. それぞれの専門の援助が一貫性を持って行ないますので、連絡がスムーズにいきます。

4. 訓練施設は練習的なものから実践的なものまで、またボランティアなものから、賃金を稼げるような施設まで多数あります

5. ヘルパーデイサービス等の介護の業界では自前の訓練施設を持っていますので、単なる資格だけでなく実力も十分に付きます

6. 資格の取得にも熱心です。